月別アーカイブ: 2020年8月

今年最後のシーウォーカー、8月最後に体験ダイビング

今年も無事に終わりました、シーウォーカー。
台風が来ないのは助かった。
うねりの中でシーウォーカーを開催すると、とても神経を使う。疲れます。

総括して今年はコンディションが良くて、楽だったよ。
参加して下さった数百名のみなさん、ありがとさん。

シーウォーカーで海中を散策する二人の旅行者

最後はいつもダイビングに遊びに来てもらっているAさん家族。
体験ダイビングで遊んでくれたこともあるお二人。
Aさん本人は骨折で断念。ふふふ

最後にとても良いコンディションになりましたね。
色が青い、黒潮だよ。

シーウォーカー体験の前に、体験場所の桟橋で記念撮影をする二人。

また遊びに来てくださいな。

体験ダイビングは無人島「鹿島」で行います。いつもおなじみのシーウォーカーで使っている桟橋の反対側で、船から海へ入ります。

先ほど海に潜ってきました。
体験ダイビング。

黒潮パワーは今日も続く。
今年で一番きれいだと思います。
魚も沢山。

海に入った直後のお二人

旦那様は先々週鹿島に遊びに来ようとして(台風で・・・)
先週にSUPで遊んでくれて、
今週も体験ダイビングに来てくれました。

体験ダイビングの初めには、水中で文字が書けるお絵かきボードを持って記念撮影。お二人でお持ちいただいたボードには2020.8.31「体験だーいぶ」と書かれています。

体験だーいぶ。奥様は3年目の念願。
予約の度に海が荒れて潜れなかったとのことで
台風が来る前に潜れてよかった。

カマスの群れがきびなごを狙いながら、中層を泳いでいました。海が青く、キラキラ光るカマスがとても綺麗です。

カマッス。

急な斜面に膝立ちして、中層を泳ぐカマスを見上げるお二人。深さは水深9m体験ダイビングではあまり行かない深さです。

見るッス。

とても慣れていたので、9m程まで出かけてきました。

海の水が青々としている鹿島桟橋の水中風景。ソフトコーラルの上にはとても沢山の魚が集まっている様子が遠くからでも観察できます。

綺麗だ。
魚も多かった。

水深が浅い場所から上を見上げて写真を撮影すると、光の筋が入ってとても綺麗に写ります。

午後からは鹿島のお掃除に行ってきます。

ふぉふぉ

船が壊れたぞ。

異常な水温上昇。エンジンから噴き出す水。
プライスレス。

年に一度は壊れる船の方。
一隻はとても健康。
夏前から気になってた、プロペラが割れてたのとか直すついでに
船を陸揚げしました。

水温の方はよくわからんので、業者さんに任せる。
私のやることは、船底塗料を塗る。プロペラ交換。

新品の船のプロペラが段ボール箱から顔を覗いています。

新しいペラ。半年前から押し入れに眠っていた。
水中で交換もできる。でもしない。
前に一度、沖に出た時にペラが外れたことがある。怖いのです。

陸揚げして、ロックタイトってネジの周り止めボンド入れて、
しっかり乾燥させるようにしてます。

古いプロペラは先が大きく割れている為、エネルギーのロスが大きいことが予測される

こんなに割れてる。
そりゃエンジンに負荷もかかるよね。
ひと夏は持つかもとか、思っていた時期もあった。

新しいプロペラと取り外したプロペラが船台の上に並べられている。古い方はコケも生えていて、使い物にならなさそうだ。

ならべる。
なんだか泣けてくる。

重要なアイテム「ロックタイト」を、ネジと一緒に並べて写真撮影。ネジにはすでに青いロックタイトが塗られていて、これをねじ込むと、ボンドのように接着して、自然に外れるのを防ぐ仕組みになっています。

重要な奴がこれね。
振動でネジが外れると、プロペラが海の藻屑に。
沖で走らなくなった船。想像以上に不安なのよ。

あの事件以来、必ずつけるようにしています。
永久に固めるものと、取り外しできるやつがあって、
これは取り外し可能。

Removableって書いてある。

新しいプロペラが船に取り付けられた様子。新品は塗装の禿もなく、黒くてとても綺麗です。

がいーーーーーーん。
慣れてるので、割と一瞬で終わります。
船底塗料塗るのを含めて、大体2時間くらい。

この日は午前にこれやって、午後から体験ダイビング。
体中が青色ペンキまみれ。
お客様を迎える勇気、乾杯。

体験ダイビングの前、受付前にてお客様と一緒に自撮りで記念撮影。

最近マイブーム。
お客さんとの自撮り。
さわやかな青年でした。

さわやかな青年が、さわやかに準備をこなす様子が、とてもさわやか。

準備もさわやか。

体験ダイビングの初めに、水中で記念撮影をしているが、お客様はタイミング悪く目を閉じてしまったようだ。

ねるなっ!!!

普段からスノーケルなどもしていたらしく、初めての水中がとても楽しそう。

桟橋周りには真鯛の幼魚が200匹以上の群れを作っていました。

少し深いところで、真鯛の子供見たり、グレの大群見たり。
この日はうねりが強すぎて、鹿島へは行けなかったのですが、
実は瀬ノ浜桟橋って面白いのよ。

OW講習で使う、割と好きな場所の一つです。

クマノミとじゃれあう体験ダイビングの男性。実は威嚇されていて、たまにかみつかれます。

クマノミと格闘。
この場所のクマノミは特に性格悪い。
とおっっっっっっってもかみつきます。

体験ダイビングの最後には、水面で記念撮影して終わります。たまたま男性の顔が渋く撮れてしまった。

渋い顔のNさん。
シブイ

たまたま撮影された顔。
終止笑ってた。

すぐに東京に戻られてしまうそうで。
ライセンス取得を向こうかこちらかを迷っていたので
都市型とか現地ショップとか色々な注意をお教えしておきました。

来年またお会いしましょ。
その時はオープンウォーター持ってくるのか楽しみにしてます。

大勢で体験ダイビング、シーウォーカーも最後です

少しずつ夏が終わります。
この時期になると、混雑も落ち着いて鹿島の人もまばらになる。
水が綺麗だし、今がゆっくり遊ぶチャンス。

22日は一日シーウォーカー。
先日、ダイビングを止めると宣言されたお客様。
体調がよくなったらしい。
シレッとシーウォーカーの予約がメールに届く。

ふふふ
お帰りなさい。

水中でシーウォーカーのヘルメットをかぶった男性インストラクターが、自撮りで女性のお客様と一緒に記念撮影。

お客様と自撮り。
段々顔が黒くなる。
コエー。

念願のシーウォーカー体験がかなったお二人。二年も待ってくれた小さな兄ちゃんはえらい!

2年越しに念願の体験をしてくれたお二人。
地元の自動販売機を満たしてくれる、元気なお兄さん。
と、お子様。

いつもお世話になります。

シーウォーカーの体験風景を海底付近から上に向かって撮影すると、ヘルメットからあふれ出る泡が海面に向かって登っていく様子が綺麗にうつります。

今年は海況が悪くて中止になることが少なくて良かった。
最後の土日、29日・30日で沢山のご予約。
天候に恵まれると良いなと思います。

23日は体験ダイビング。
うちの体験とLBさんの体験、自分達入れて10人くらい?で
遊んできました。

体験ダイビングの前に、ボート上で記念撮影。5名の旅行者がダイビングの準備を整えてボート上で出発を待っています。

うちのチームは地元~伊豆まで。
皆様楽しそうに潜られていました。
後程頂いた皆様からの御礼のメール、ありがとう御座いました。

とても感激です。

体験ダイビング開催地の無人島「鹿島」。インストラクターの男性がみんなの中心で呼吸の練習を促しています。

鹿島でみんなに取り囲まれるうちのじい様。
呼吸の練習中です。

浅い場所での呼吸の練習は余裕なのか、水中で楽しそうにピースサインをする女性。

いえーい。

やや深い、水深5m程の場所で男性がこちらに向かってピースサインを出しています。体験ダイビングが始まって時間がたっているので、このころにはみんな水中に慣れて思い思いに楽しんでいます。

うっふぉっふぉ。

シーウォーカーで一人づつ水中へ入る際には、腰よりも少し高めに設置された2m程の長さの手すりを持って待って待ちます。そこからはすでに、青色の魚ソラスズメダイがとても綺麗に群れています。

次第に潮色が綺麗に。
週末までこの状態が持つことを祈る。

お二人は、またライセンス講習でお会いしましょう。

一年ぶりの再会、数日のログ

体験ダイビングの皆様。
お一人はライセンス所有されていて、お友達と遊びに来てくれました。
皆様、何のためらいもなく水中へ入って、どんどん前に。

みんな、やるね。

さてその前に、昨年OWを取得して今年も遊びに来て下さったSさん。
はるばる大阪からありがとう。
来月はAAやりましょ。ディープで深いとこ行くよ。

数日間の色々雑なログ。
水温は26度くらいだよ。

ファンダイバー達が水中へ入り、集合場所のアンカー元までバラバラに集まる様子。昨年度OWを取得したばかりのSさんも、うまく中性浮力で泳ぐことができています。

本人曰く、入ってすぐは多少不安だったそうな。
どれがSさんかは秘密。

Sさんの記念写真、海底にはユビノウサンゴと呼ばれるサンゴが群生しています。

うばーーーー。

赤色のオオトゲトサカなど、色鮮やかなサンゴ群生が広がる海底に、オレンジ色のキンギョハナダイが沢山の群れいを作って泳ぐ様子は、竜宮城のよう。

行きつく先。
小横島はとても綺麗。
ここを案内出来てよかった。

さて、体験ダイビングのお話。

体験ダイビングは無人島「鹿島」で行います。この日は鹿島の桟橋で4名の女性が体験ダイビングの説明を聞いています。

シーウォーカーの空いた時間、課せられた3つの任務。
一番最初の練習中に手伝う。
写真を撮る。
時間までに退散する。

竹田じい様が説明中、陰で準備。

水面からボート上で説明を聞いている4人組の女性を撮影。インストラクターが説明中ですが、皆さんこちらに向かってピースをしています。

説明中にいえーい。
邪魔してごめんね、じい様。

鹿島のビーチへ船を係留後、そのまま船から降りますが、膝が出る程浅い場所なので、船が半分座礁ぎみです。

これ、船座礁してるよね。
体験に使いやすい鹿島ビーチですが、引き潮の時は船がゴツゴツ。
見ないことにしてます。

体験ダイビングの3名の女性は水底に膝をついて、綺麗なサンゴや魚の名前をインストラクターから教えてもらっています。もう一人の女性ダイバーはライセンスを所有しているので、水中に上手に浮かびながらインストラクターが書く文字を見ています。

皆さん楽しそう。
私はシーウォーカーへ移動します。

透明度が良い時は、シーウォーカーのはしごを撮影するだけでも、差し込む光がとても綺麗な画像が見れます。

急いで上がるよ。いつもの階段。
ここからシーウォーカーで海に入るのです。

逆光でシーウォーカーのヘルメットを撮影すると、影だけが見えるような、とても綺麗な写真になります。水面も映り込むように下方向から、上向きに撮影している為、ヘルメットから出ていく泡がとても綺麗です。

23日が一つの山場。
明日で鹿島渡しの船が終わります。
海が荒れずにできると良いな。

小横島の洞窟は初心者の方が入っても安心な水深。写真撮影をするのにとても良い場所です。

シーウォーカーは強風でお休み、黒潮が入ったファンダイビング

黒潮で海が綺麗。
台風がなかったせいか、下の方の水はまだ汚いのですが、
うわ潮はとても綺麗になりました。

水温が上がると魚の活性も目に見えて変わります。
やはり25度は欲しいよね。

そんな好条件なのですが、16、17日はシーウォーカーをお休みしました。
北西方向の風が吹くと、シーウォーカー開催の桟橋に波が直撃する。
力のある波がヘルメットを吹き飛ばしそうになって危ない。

楽しみにされていた皆様へ、ごめんね。

16、17日はファンダイビングのお手伝いと、
体験ダイビングを開催。

ダイビングポイント小横島の前にアンカリングする船を水面から撮影。数名のダイバーが準備をしている様子が見える

スペシャルポイント小横島。
最近沢山使ってます。
条件が良い時は、極力!

エントリーして、水面に浮いている女性ダイバーを水中から記念撮影。水面が鏡のように反射していて、不思議な光景です。

前回も遊びに来て下さったOさん。
この日はすごかったね。

4名のファンダイビング参加者と私で記念撮影

みんなで記念撮影よ。
ダイビングが久しぶりの方も、いい感じ。

黒潮が入ると、遠くで泳いでいるダイバーがはっきりと視認できる程、とても水が綺麗になります。

いつもこんなに綺麗な訳じゃない。
適度に濁ってエサがある。
適度に綺麗になる。

二つがそろって、とてもいい環境が生まれるから
魚やサンゴが沢山生息しているのです。

とても小さなピグミーシーホース

正直、私これ見えない。
と、インストラクター竹田がぼそり。
大きさ1cmのピグミーです。

体験ダイビングの前に、船上で記念撮影を行う二人の旅行者

午後から体験ダイビング。
相当風が強かった。
いつものシーウォーカー開催場所は、波が強すぎて断念。

相談して、水中を体験するだけでも良いとお話を頂いたので
魚やサンゴが少なくなってしまうけど、波風がないポイントへ。

水中で記念撮影をするときには、お絵かきボードを持って写真を撮ります。ボードには今日の日付「2020年8月16日」と「水中世界へようこそ!」と書かれています。

鹿島サウスロック手前。
サウスロックは30mの断崖絶壁なので、体験ダイビングには不向き。
その手前が浅い砂利浜が続くので、そちらで潜ります。

体験ダイビングは水底を張って移動するので、呼吸が乱れることなく簡単に水中世界を楽しむことができます

深い場所が苦手と相談を受けましたが、無事に5m付近まで到達。
ちょいと魚は少ないポイントでしたが、
ニザダイ、ハマフエフキ、イシダイなどの大群を見て帰る。

最後は鹿島のウド(洞窟)に入って、リアルジャングルクルーズして戻りました。
でぃ〇にーらんど に まけないぞ。

ふふふ

シーウォーカーの間、体験ダイブ

この画像はインストラクター竹田のファンダイビングチーム。
お盆休みは沢山のお客様で賑わいました。その中の一つ。
小横島の洞窟で遊んでいるところ。

さて、私はシーウォーカー続きですが
たまたま、予約が入っていない。
たまたま、体験ダイビングの予約が入る。

そんな時はダイビングにGOGO。

言っとくけど、シーウォーカー大好きだよ。^^

体験ダイビングの前に、ボート上で準備をする二人の旅行者。すでにウエットスーツに着替えて後は機材を背負って海に入るだけです。

徳島から、四国の右端から左端へ。
はるばる遊びに来て下さったお二人様。

最近水色が綺麗なのです。

透明度がよい海中で二人の記念撮影。磁石で文字をかけるボードには「2020.8.14体験ダイビングin鹿島」と書かれています。

呼吸の練習したり、しなかったりして水深3mまで到達。
記念写真は全てプレゼント。
繁忙期なので、私は鹿島でお別れ。楽しんでもらえたかな。

マスクのこと早く気が付けばよかったなあと。
すまん!

クマノミの住みかを見てじっくりと観察二人組

クマノミゼイション。

体験ダイビングの後に、私を中央にしてお二人と一緒に写真撮影をしてもらいました

一緒にとってもらいました。
兄さん、腹筋すごいぞ。

シーウォーカーで海中にみんなが揃うのを待っている体験者。水中には沖に向かって手すりが伸びているので、それを握っておけば安心です。

午前中はシーウォーカー。

水深4mはある場所で記念撮影。皆さんが歩いている最中に、下方向から水面を入れて撮影しました。浮かび上がる泡と地上から延びたホースが深さを想像させます。

何か綺麗だよね。
水が綺麗な時は、色々ごちゃごちゃ説明するより
自由に見てもらった方が楽しそう。

不思議そうに眺めてる様子を見たら、説明してみたり。

水が汚い時はとっても、沢山、いっぱい、ボードに書きまくる。
いろんな楽しみ方を紹介出来たらよいなと思います。

シーウォーカーで歩く場所の周りにはソラスズメダイなどの魚が沢山群れています。

さて今日から何日か海が荒れそうです。
ご予約されている方々にはすでに連絡しましたが、ごめん。
波が立つと、ヘルメットかぶる瞬間が揺れて危ないのです。

明日の早朝、鹿島へ行って海況を確かめてきます。
できるとよいな。

シーウォーカー40名様、1日海中生活

沢山のお客様で賑わいました。
強風で観光船はお休みになってしまいましたが
鹿島へは100名程の海水浴客。

少しずつですが、人が戻ると良いですね。

今日の一日。
気分で言えば11時エントリー、16時エキジット。
上がってきたら夕方。

シーウォーカーで海に入る前、スタッフの準備を海に入って待っている女性の体験者。

こんな感じに海に入る前には、
0:00 着替えてもらう。
0:10 耳抜きとか簡単な説明。
0:20 前半チーム ガイド
0:40 後半チーム ガイド
0:60 — 計1時間

あがると つぎのおきゃくさん が まってるよ。

4時間は潜ったぞ。ふふふ

3名でシーウォーカー体験をされたチーム。皆様楽しそうに水中を散歩しています。

濁りが取れんのよ。
楽しんでもらえて何よりではあるのですが。

ダイビングとシーウォーカー、両方やって思うけれど
シーウォーカーはお手軽で誰でも水に入れるのが良いところです。
ストレスのかかり具合が全然違う。

体験の人が通ったので、捕まえて記念撮影。
てやっ!

シーウォーカー最中に体験ダイビングのお二人と海中で出会いました。こちらのチームも合わせてみんなで記念撮影。5名も並ぶと写真がにぎやかです。

竹田のファンダイビングチームはいつものお客様方と
久しぶりに会えた人も。
鹿島で少しだけの時間ですが、お会いできてよかった。

ダイビングチームが撮影した小横島の洞窟の映像。水面が青く幻想的に光る洞窟内は皆さんが気に入っている場所の一つです。

小横島へ行ったとのこと。
結構前にうちでライセンス取得してくれたNさん、スペシャルポイントへ行けてよかったです。

とても小さなピグミーシーホースは、ウミウチワの傍らに潜んでいます。体調が1cmほどなので、探すのが一苦労。

いんすとらくたー たけだ は なれない まくろのしゃしん を とったぞ。

さあ明日は強風と強いうねりがありそうですが、
可能な限りはお休みにせずやりたいと思います。

地元のバレーボールクラブの皆様とシーウォーカー

徐々に人が戻ってきたかな。
12人でご予約して下さった皆さん。
にこにこと遊んでもらえてよかった。

シーウォーカー体験前に準備をする小学生と中学生達。桟橋がきつきつになる程沢山で遊びに来てくれました。

小学生と中学生と大人でシュノーケルとかシーウォーカーとに分かれて体験。
船から降りてきた瞬間、大混雑。
にぎやかっていいね。

1班2班3班に分かれてもらって順番に。
1.2班だけウエット着てもらって、みんなで一緒に説明を聞いてもらいます。

シーウォーカー体験前には耳抜きなどの簡単な説明が10分間程あります。12名のお客様に対して話を始めるインストラクターの姿。

みんなとっても良い子。
割と、真剣に聞いてくれました。

割と。

シーウォーカーで水中へ入る直前。上からヘルメットが下りてくる瞬間、ヘルメットをスタッフが支えています。

順次投入。

水中へ降りた瞬間にカラフルな魚たちが目を楽しませてくれるシーウォーカー。

透明度はいまいちなのですが、魚沢探して、特徴いっぱい書いてで頑張る。
一般うけが良いのはニモよね。
「実は性格がきつい。かみつくよ。」ってやつ。

えー

ヘルメットから排出された空気が水面に上がっていく様子はとても綺麗です。
お客さんと高橋のツーショット写真。桟橋先端の海が良く見える場所で自撮りしてみました。

さわやかなお客さんと一緒に撮影してもらいました。
ふふふ

引き潮のため、ヘルメットが2割程水面から飛び出しています。水面が鏡のように反射している様子がとても綺麗。

20人以上のお客様方、今日はありがとう御座いました。

これから忙しくなるので、ブログ更新できなかったらごめんね。
明後日20人、その次の日は40人だ!
連休頑張るぞ。

今日は飲みに行きまーす。

てへっ